IT業界

ITエンジニアに学歴は必要なのか?

結論:大手企業の新卒採用のみ意味はある。それ以外は特には影響無し ITエンジニアを目指している学生さんをお持ちのご近所さんの悩みで、「IT企業では学歴は重要なのか?」と訊ねられました。ぼくがITエンジニアだと知っての質問です。 ...
IT業界

【決定】史上最高の職業は「ITエンジニア」

これも裏の事情を紐解けば、すでにIT企業は自動車業界を浸食していて、既に立場が入れ替わっているのが現実だと思ってます。それを裏付けるデータが、先ほどの時価総額ランキングに現れていますね。自動車企業は1社もありません。100年前のデータは見つけられませんでしたが、100年前なら、自動車メーカーがランキングを独占していたと思います。いずれにせよ、IT企業であろうと、自動車メーカーであろうと、ITエンジニアが史上最高の職業であることには変わりありません。
スキル

早起きのメリットをひたすらあげてみた

早起き5つのメリット 時間効率が抜群 人間の作業効率は早朝が抜群です。定時後に2時間かかってた事は、早朝の30分で完了出来ます。朝は誰もいないので電話も鳴らないし、仕事が中断する外的な要因がありません。なのでこの時間は単純作業...
スキル

【衝撃】出世スピードは錯覚資産の大きさで決まる件

人生は、運よりも実力よりも「勘違いさせる力」で決まっている なぜ同期のあいつばかり出世していくのか?と思ったことはないでしょうか?横並びでスタートしたはずの同期との社内の出世争いも、結果を振り返れば大きな差になっています。なんであい...
IT業界

【保存版】転職、出世に役立つIT資格とは?

官公庁から仕事を受注する際、〇人月以上の仕事はPM資格保持者〇名いないと入札出来ないルールがあります。この規定は、事実上の業務独占権といえます。官公庁からの仕事は大口でお金を取りっぱぐれる事もありませんから、大手企業はこぞって奪い合いをします。そんな時に、資格ホルダーがいなければ入札出来ずに、みすみすライバルに持っていかれます。そしてこれらの規定に設けられている資格の多くは、IPA情報処理試験、いわゆる国家資格なのです。
転職

転職成功率を飛躍的に高める転職フェア攻略法

転職フェアに何度か出展していると、最終的に内定通知をもらう人の共通点がわかります。それは、きちんと事前準備をしていることです。毎回だいたい1名位は、面談の際に弊社(ぼくの会社)の調査をしています。HPで調べてきたレベルなのですが、会社の歴史や社長の名前もきちんと調査をしてくれていて、積極的にその話題を振ってきます。採用担当の我々も点数稼ぎなのは分かっていても嬉しいものです。いや、めちゃくちゃ嬉しいのです。なぜならば、そういう調査をきちんとしてきてくれる方は、毎回1名程度だからです。
IT業界

1番儲かるのは、派遣、フリー、正社員?

ITエンジニアは恵まれた職種だと思います。なぜならば、個人のライフスタイルに合わせた働き方が他の職種よりも多いと思います。飲食店や販売員は、フリーという働き方が難しかったり、多くの職種では、派遣社員は正社員と比較して給料や待遇が悪く、派遣社員<正社員の構図が出来上がっています。しかし、IT業界は派遣社員<正社員の構図にはなっていません。結局は個人のスキルによりますが、派遣社員の方が正社員よりも収入が多いケースが目立ちます。そこで今回は、それぞれのメリットデメリットをまとめてみました。
転職

プログラミング言語年収ランキング

ちなみに「Go」の平均年収は600万円で、サラリーマンの平均年収441万円を大幅に上回っています。しかもこの言語は歴史が浅いので、50代60代の高年齢層に浸透していないと考えられます。ボリュームラインは20代30代なので、その年齢層で年収600万円となるとかなりの高年収と言えます。
スキル

Googleドキュメント音声入力機能が神ツールだった件

googleドキュメントの音声入力機能秀逸すぎます。色々な音声入力ツールがあると思いますが、ぼくは無料で使えるものにこだわっています。その中でも特に秀逸だと思うのが、 Googleの音声入力機能です。 Google は音声入力だけではなくて、ワードやエクセルパワーポイントといった機能が無料で使える Google ドライブというものがあります。 ワードは Google ドキュメント、エクセルは Google スプレッドシート、 パワーポイントは Google スライド として使えます。 Google ドキュメントや Google スプレッドシート Google スライドはそれぞれマイクロソフト製品のワードやエクセルやパワーポイントに変換する機能があるので、 高いライセンス費用を払わなくても、その恩恵を受けることができます。
出世

サラリーマン平均年収441万円を転職に活かす方法

平成30年データでの日本の平均年収は441万円で、年収UPを狙う転職をするためには必ず抑えておかなければいけない数字が441万円です。というのも、市場の平均値も把握していない状態で、自分の適正価格を求めるのには無理が生じます。自分の年収が平均年収よりも少ないのか、多いのか、平均年収近辺なのか、それぞれのポジションによって転職戦略が変わってくるからです。
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