勝ち逃げ先生

IT業界

1番儲かるのは、派遣、フリー、正社員?

ITエンジニアは恵まれた職種だと思います。なぜならば、個人のライフスタイルに合わせた働き方が他の職種よりも多いと思います。飲食店や販売員は、フリーという働き方が難しかったり、多くの職種では、派遣社員は正社員と比較して給料や待遇が悪く、派遣社員<正社員の構図が出来上がっています。しかし、IT業界は派遣社員<正社員の構図にはなっていません。結局は個人のスキルによりますが、派遣社員の方が正社員よりも収入が多いケースが目立ちます。そこで今回は、それぞれのメリットデメリットをまとめてみました。
転職

プログラミング言語年収ランキング

ちなみに「Go」の平均年収は600万円で、サラリーマンの平均年収441万円を大幅に上回っています。しかもこの言語は歴史が浅いので、50代60代の高年齢層に浸透していないと考えられます。ボリュームラインは20代30代なので、その年齢層で年収600万円となるとかなりの高年収と言えます。
スキル

Googleドキュメント音声入力機能が神ツールだった件

googleドキュメントの音声入力機能秀逸すぎます。色々な音声入力ツールがあると思いますが、ぼくは無料で使えるものにこだわっています。その中でも特に秀逸だと思うのが、 Googleの音声入力機能です。 Google は音声入力だけではなくて、ワードやエクセルパワーポイントといった機能が無料で使える Google ドライブというものがあります。 ワードは Google ドキュメント、エクセルは Google スプレッドシート、 パワーポイントは Google スライド として使えます。 Google ドキュメントや Google スプレッドシート Google スライドはそれぞれマイクロソフト製品のワードやエクセルやパワーポイントに変換する機能があるので、 高いライセンス費用を払わなくても、その恩恵を受けることができます。
出世

サラリーマン平均年収441万円を転職に活かす方法

平成30年データでの日本の平均年収は441万円で、年収UPを狙う転職をするためには必ず抑えておかなければいけない数字が441万円です。というのも、市場の平均値も把握していない状態で、自分の適正価格を求めるのには無理が生じます。自分の年収が平均年収よりも少ないのか、多いのか、平均年収近辺なのか、それぞれのポジションによって転職戦略が変わってくるからです。
出世

高速出世への近道

それは、会社内であまり活性化していない部門やチームへ移籍することです。言葉は悪いですが、窓際的な部署があればそこは狙い目です。もちろんその中で1番になることが目的です。周りに染まってのらりくらりやってたんでは、高速出世はあり得ません。そのチームメンバーの意識を変えてやるほどの意気込みは空回りするだけなので、普通に淡々と仕事をするだけで良いのです。淡々とやるだけでめちゃくちゃ目立てる部署を見つけたら、移籍を検討してください。
転職

ハローワークと転職サイトのメリット・デメリット

個人的に一押しなのが、「スカウト」機能です。この機能はハローワークにはありません。企業の採用担当者が求職者のレジュメを閲覧して(企業側から会員の個人情報は非公開)、自社にマッチしているスキルセットを持っている会員に対してアプローチする機能があります。興味通知レベルのものから、本格的なオファーもあります。また、「書類選考免除」や「一次選考免除」といった特典をつけてオファーする機能もあり、ここまで転職市場を活性化させた要因が「スカウト」機能だと思います。
出世

【門外不出】座る場所で出世スピードが激変!

リーダーの隣に座ることで、他のメンバーに対して、自分がリーダーに匹敵する発言権があると無意識の内に錯覚させる効果が期待できます。良くも悪くも会議の中心はリーダーなので、少なからずメンバーの意識がリーダーの場所の方に向かうわけです。その隣の空間もその会議ではある意味聖域で、メンバーの錯覚を引き起こすには十分すぎるほどのエネルギーが備わった場所なのです。メンバーに錯覚を引き起こすことを目的てしてリーダーの隣に座るので、さもサブリーダーかのように振舞うと、より一層その効果は高まります。
転職

【永久保存版】ITエンジニアの為の転職サイト活用法

この「スカウト」機能のなかにも、スカウトの重みが色々あって、「興味あり」と軽いDM形式のものから、「書類選考免除」や「一次面接免除」、「前給保障」などのお得な特典をつけてアプローチをする「スカウト」もあります。また「プレミアムスカウト」の場合、名前の通りプレミアムな特典がついてきます。具体的には、「年収800万円以上保障」や、「部長待遇保障」などがあります。若くて能力が高そうな人には、「年収600万以上保障」や「課長待遇保障」などのプレミアムな特典がついてくるスカウトもあります。
出世

【検証】プログラマ35歳定年説はウソだった?

当時のIT業界のキャリアパスは現在ほど多様化しておらず、まずはプログラマで入門してから、先輩たちが作ったプログラムを検証するテストエンジニアとして数年過ごし、そこである程度の実績を積んでから、実際にプログラムを構築できるプログラマに昇格する。プログラマになったとはいえ、は好き勝手プログラミング出来るわけではなくて、SEが設計した仕様書通りにプログラミングを記述する必要があったわけです。要するに、プログラマの次のステップは設計できるSEであり、このステージにたどり着くのが35歳位であったことから、プログラマ35歳定年説がにぎわったように感じます。
転職

これさえあれば安心して転職できる!ブラック企業を見抜く方法

転職は人生の転機になる重要なイベントですからね。しかも気軽にできるものではなくて、それなりのエネルギーを使います。行き当たりばったりの運任せの転職をすると、ぼくの2回目の転職みたいにブラック企業を引き当ててしまう可能性があります。なので運任せの転職ではなくて、きちんと調査をすれば事前にブラック度が見えてきますので、転職する前には必ず転職口コミサイトで調査をしてから転職活動を行ってくださいね。
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